ソーマプライア沖縄、2018シーズンに向けて選手2名とプロ契約を締結

この度、沖縄を拠点としたプロビーチサッカークラブ、ソーマプライア沖縄を運営するアバレフット株式会社(沖縄県那覇市 代表/河原塚 毅)は、登録選手2名と「日本サッカー協会選手契約書」を締結し、クラブとして月額定額の報酬を支払い、プロ選手としてクラブのビーチサッカー活動を行うこととなりましたのでここでご報告いたします。プロ契約締結選手は以下2名です。

 

・齋藤 巧(さいとう たくみ)1988年8月16日生 ※写真右

・坪谷 亮太(つぼや りょうた)1994年6月17日生 ※写真左

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【選手コメント】

 

齋藤 巧

この度、私齋藤巧はソーマプライア沖縄とプロ契約を締結させていただくことになりました。

チームに加入させていただき5年目となりますが、ここまでプレーし続け成長してこれたのも、チームに携わっていただいた多くのスポンサー様、チーム関係者の皆様、そしてソーマファミリーの皆様のおかげです。

プロというのは小さい頃からの夢でした。これを叶えて下さった皆様には感謝しかありません。

今度は私が多くの方々に夢や希望を与えられる人間になれるよう、これまで以上に自覚と責任を持ち、チームの為に精進していきたいと思います。

今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い致します。

 

坪谷 亮太

この度、ソーマプライア沖縄とプロ契約を締結させて頂くことになりました。

ビーチサッカーというマイナースポーツでプロ契約を結ばせて頂くということは、チーム以外の多くの人が携わり叶ったことだと思っています。

そんなソーマプライア沖縄に携わっている全ての人に感謝を忘れず、謙虚な気持ちで日々精進していきます。

今後ともよろしくお願いします。

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